ITマーケティングコンサルタント・藤田ひろしのサイト

店舗ビジネス・三種の神器(3回目)

  • 今日の動画の資料(クリックするとダウンロードできます。)
    動画をご覧になった後に、内容の復習にお役立てください。

コメントして頂きたい内容

(1) 今日学んで得られた知識。

(2) ご自身のやりやすい方法での購買記録の仕方を決めてそれをコメント欄に書き込んでください。

コメントをくださった方へのプレゼント

『お客様の声の集め方』を解説した動画
(私が今まで自ら実戦し、クライアントさまにもご指導してきた実績のあるノウハウ)

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コメント

  1. RITZMEDIA

    お世話になっております。

    (1)ポスティングの反応率とWEBページの成約率です。0.1%くらいという具体的な数字を知らなかったので、驚きましたが、納得はできる気がします。そうなあると、やはりWEBの力ってすごいのだと、改めて考えさせられました。

    (2)現在委託作業?が主なので、購買記録などはとっていません。しかし、将来的には顧客をつくりたいと思っているので、これを機に記録の取り方も考えてみたいと思います。

    • 藤田ひろし 藤田ひろし

      RITZMEDIAさん、今回もコメントありがとうございます。

      Webの力がすごいのは検索経由でアクセスされた場合です。
      つまり、SEOはやっぱり最強の集客手法ということになります。

      誤解されている人が多いですが、一部の上位表示のサイトだけがすべて美味しいところを持って行っているわけではありません。
      いろいろなお役立ちページを作れば作るほどページが増えて、結果として細かいアクセスは増えていきます。
      実は、思っている以上に検索の世界は平等であって、Googleさんも平等にしてくれているのです。

      顧客リストがあるのとないのとでは、ビジネスの安定度は雲泥の差になります。
      委託であっても何らかの工夫はできると思いますので、今から購買記録と顧客リストについてお考えになるべきです。
      実践すると現実にぶち当たっていろいろと問題が起きるので確実に成長できます。

      それでは、引き続きよろしくお願いします。
      ありがとうございました。

  2. たかし

    ①ホームページの反応率が1%ということ。完璧に計測している訳ではないですが、私のサイトはもっと成約率は高いです。

    ②クライアント数は少ないですが、Numbers(表計算ソフト)に保存します。macなので

    • 藤田ひろし 藤田ひろし

      たかしさん、いつもコメントありがとうございます。

      反応率が1%以上あるということで素晴らしいですね。私のお伝えした1%についてちょっと説明不足でした。検索広告からのアクセスが分母の場合には、LPが少々悪くても1%ぐらいの反応率が出るという意味です。ちなみに、たかしさんはSEOからのアクセスかもしれませんが、SEOの場合は反応率はもっと高い値が出ます。

      私もMacなのでNumbersを使っています。クライアント数が多くなければどちらでもいいと思います。

      ありがとうございました。

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